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2006年7月20日 (木)

神速侍、六州へと昇格!

今日は友人ゲーセンへ!

先日から三国志大戦デビューを果たした友人と出陣!

なんだか最近、ゲーセンへ行きまくってます..........ぞろそろ節約生活に入らないとマズいのですが、 熱き血がたぎりどうしてもゲーセンへ行ってしまうのが現状ですねwww

見出しの通り、 「とうとう六州へと昇格! 」

やりました! このブログを見てくださっている方々は 「 なんだ、六州かっ! コイツは弱小だなーー!」とか思うかもしれませんがwww  私にとっては一州、一州上がっていけることが大変で、そして嬉しくてなりません! 以前使用していたICカードでは5州止まりだったものの、 今回のICカードでは六州に上がれたという事にも更に喜びが増しています! 「魏単」、「神速デッキ」オンリーで上がってきたというのも自分としては嬉しいのです。

前置きが長くなりましたが、そんな感じで

★私、蒼々の話

私のデッキは

SR張遼 ・ SRホウ徳 ・ R曹仁 ・ R楽進 ・ SRカク

いつもの神速ーー

先回の続きの5州制圧戦二戦目(初戦は×)に臨みました! 最初の相手は蜀単デッキ。 SR劉備 ・ R黄忠 ・ R馬超 ・ R姜維の四枚デッキ! 

挑発マスター姜維がいたので「もはや、これまでっ!」と思いましたが、 大徳掛けで攻城されているとき守るために三人を出陣させますが、 このタイミングでやはり「挑発」! ですが、 相手の引っ張った際の操作ミス!?で全員ささらず突撃になり一瞬にして姜維撤退! 「やったーー!」と思い、 張遼の「神速の大号令」発動! カウンターにて勝利!

三戦目も蜀単→敗北(泣)

四戦目→敗北(泣)

五戦目→後が無く「 半分諦めモード」

ですが自分自身に「漢の意地」を掛けますww

相手は............ここでキターー! 涼単デッキ! 「騎馬VS騎馬」

SR董卓 ・ SR呂姫 ・ C候成 ・ UC高順 ・ UC閻行 

開幕から高順→候成→董卓と順調に撤退させることに成功! 連突は今まで手当たり次第当ってましたが今回よく見て当っていきましたが、 このほうが効果的ですね! 今回は伏兵カクをすぐに高順に踏ませられたのも幸いでした。 楽進を反対側に攻め込ませ攻城! 張遼が生き残り攻城。 「 我に続けー!!」

後は暴虐掛けられても、 後出しで「神速の大号令」で殲滅。 落城までもっていきました!

0_45  

 

 

 

「 これをもって5州攻略!」

念願叶ったり! 遂に五州止まりというトラウマを乗り越えましたよ! 泣きそうでしたwww

★友人は群雄伝で精進に励んでいました

友人は蜀で練習するのは止めて、 呉単デッキでやっていくとの事! 本や漫画を読んでいくうちに「孫堅」、「孫策」を好きになったのが理由のようです! 友人のデッキは

R孫堅 ・ R孫策(騎馬) ・ R「孫権」 ・ UC黄蓋 ・ C虞翻

に決まり、 三章まで進みました。 5枚のカードを動かすのは相当難しいようで(私もそうでしたwww) 復活したのに城に留まっていたり、 騎馬を槍兵の様にワイパー操作したりーー、 孫権の計略「若き王の手腕」を使ったら仲間が範囲から外れて自分しか掛からなかったりwww、 虞翻の「火計」で燃やそうとしたら、 黄蓋の「強化戦法」が反応しちゃったりwwwと「ハプニング祭り状態www」 

今思い起こせば............「私も同じことしてたなーーwww」

でも少しづつ把握してくると孫策の「小覇王の蛮勇」で暴れまわったり、 弓兵を的確に動かし相手に撃ち続け撤退させたりと、 なかなかのセンスを見せてくれます!

引きも凄い! 引いたカードが「SR呂布(無双)」 私はレア無しでした(泣)

私が冗談で「呂布、頂戴っ!」と言うと............

二つ返事でプレゼントしてくれましたよ!! 「理由は色々くれたから!」との事。

なんという大徳の持ち主!と感動してしまいました。 なのでお礼に「R陸遜」をプレゼント! どう考えてもレートあってないのでw、 これから呉レアがでたら進呈する予定ですー

友人と頂上対決を鑑賞していたのですが征呉覇王の「アシミニ氏」は凄いスキルの持ち主ですね!! 彼の戦いっぷりを見て友人は感動!

アシミニ氏の戦いっぷりを見て、 友人は呉単で頑張っていく事を再び決意!共に頑張っていきたいですー、「呉使い」の方がいらっしゃいましたら、 これからアドバイスをいただけると嬉しいですーー

★番外編

私は友人と別れた後、用事があり別なところに出かけたのですがそこでもゲーセンへ行ってしまいました(マジで中毒だw)

そこでワンクレのみと思ったら三連勝!!! 「 奇跡かっ!」 相手は蜀単・袁単・蜀単でした!

そんな感じで

明日は.......いけるか?

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コメント

六州昇格おめでとうございます
これからは自己最高記録を伸ばす道のりですね

まぁいままでえらそうに講釈たれてきましたが
そろそろどんなときでもつかえる、口で言える技術が思いつかないんですよねw

負け試合とか晒してくださるんなら大局的な意見をきけるのではないですか?

今日は本文とはぜんぜん関係ないんですけど攻城エリアの部隊の位置取りのお話
これはいままでの話より限定的なので勝率に影響する割合が少ないので、マスターする優先度は低いと思いますが

攻城エリアのカードぎりぎり配置のお話はご存知ですよね?
盤面の一番上までではなく結構手前でも攻城判定でるので、その差は結構重要ですので必ずマスターしなくてはいけない技術ですね。
他にも、城門エリアでもかなり手前に置いとくと城門判定にはならないで城壁判定の攻城が行われます。
今回は城門エリアにおいて城壁判定が行われるところに部隊を配置することのメリットについて講釈たれますw

まず、城門に味方部隊が張り付いていて騎馬マウントをしている状態だとします。
このとき、相手が槍兵だったら大抵は城門の少しとなりから出して、槍オーラで迎撃とろうとしてから城門の部隊に密着させてくると思います。
このとき、相手と密着しているのでこちらの攻城は行われません。
この場合、城門に張り付いている部隊を城門エリアの城壁判定部分まで下げることにより次のメリットが生じます。(デメリットはほとんどない)

1.相手槍兵が攻城阻止のため味方部隊に大体は密着しているのだけど、突撃が来そうな瞬間だけ密着せずに槍オーラをだして迎撃をしようとすることを防ぐ
2.味方部隊が手前になるので相手はもぐり乱戦をしながら攻城阻止ができないため、もぐらずに乱戦する必要が出て、こちらの突撃が必ず当たる(攻城エリアでの突撃オーラ消滅がない)

相手部隊を殲滅したあと再び城門判定がでるくらい深く攻城エリアに味方部隊を入れても遅くはないので頭の隅にでもおいておいてください。

ただ、こういう微妙なせめぎあいはある程度のレベルになってからでてくるものなので、今できなくても品位があがったらやってみようくらいでいいとおもいます。
今は、失礼ながら負けた原因の大部分を占めるものとしてはもっと初歩的な操作ミスや作戦ミスがあるはずですから。(ただ、操作ミスを負けの原因としてしまうと、成長しない)


ところで、今日の頂上対決はアシミニさんだったのですね
まだみてないので今から楽しみです(今落としている)

頂上対決も感心するだけじゃなくて覇王たちにダメだしする気合でみたほうがいいと思いますよw
対戦中の判断力は自分なんかより覇王のほうが上に決まってますが、じっくりみている自分と対戦中の覇王の判断力だったら自分が上回ることもあると思います。

最低でも二試合に一回くらいは(僕が思うに)覇王の作戦ミスが
あります。

果たして覇王の判断と僕の判断どちらが上か確かめる術はありませんが、そうやって自分のプレイと照らし合わせることによって戦略レベルの実力があがるんで・・・

また長文になりましたがそろそろ講釈たれることもないので
今度からは短いんだろうなぁ( ´ー`)y-~~

投稿: b2 | 2006年7月21日 (金) 01時49分

>b2さん
 いつもありがとうございます。まだ書いていないですが、七州に上がれました!!!

いやいや、いつもご講義ありがたく思っておりますよ! 私の友人も私自身もまだまだ手探りでやっているところがありますので、こういったお教えは勉強になります。そして実践させていただいていますので!

城門前ではなるべく重なるようにはしていますーー、ホウ徳が特攻戦法を使った時意外はなるべく(当たり前ですがw)。 そして突撃するようにはしていますが、 よく考えると城壁に取り付いている時のみそうしてた気がします。城門エリア手前だとそういう判定が起きるとは初耳です!でもそうすれば、動けるし、守備してくる部隊を蹴散らしてから城門から攻城したほうが確実ですもんね! 意識的にそうするように心がけれるようにしたいですね!

b2さんの書いたこの箇所「今は、失礼ながら負けた原因の大部分を占めるものとしてはもっと初歩的な操作ミスや作戦ミスがあるはずですから。」
まさにその通り!!!!! 後ろで見ていらっしゃったかのような的を射たかのような発言www これに尽きるのかもしれません! 判断や作戦の浅はかさが原因で負ける事がほとんど。 少しづつですが操作ミスなどはなくなってきたかのように思いますが......

頂上対決はいつも感心しながら見させてもらってますが、私なんかではとても.....www でもb2さんのおっしゃっている事はわかります、覇王クラスでも戦闘中の咄嗟の判断よりも冷静に見ている我々のほうが時に、的確な判断を下せる場合があるということですね。 私も、そういう風になれるといいなあ!
ちなみにアシミニさんの頂上対決は見られましたかー? そんな感想もいただけると嬉しいですーー

私としては色々書いてくださる方が嬉しいですがーーwww そればかし期待するわけにいかないので、たまにはゆるーい事書いてくださっても良いですよーーwww


投稿: 蒼々 | 2006年7月22日 (土) 00時11分

六州おめでとです~
やはりこだわりデッキで勝ち上がると
感慨深いものがありますね♪
・・・え、七州!?
あわわわ、抜かれてしまいましたよ。
頑張って追いつきますよー(≧△≦)

投稿: 桜瀬 | 2006年7月22日 (土) 01時04分

いつも長いお返事ありがとうございます

アシミニさんの試合拝見いたしましたが劉備側からすると手も足も出ないですね

最初の大徳を男の意地で返された瞬間敗色濃厚から敗戦確定になってしまいましたね

結果流星を士気11強でつかわれて一般的に生じる流星発動直後の隙も周瑜が機能する士気で使われてしまいましたし

男の意地ではなくあの状況で焼いてくれてれば(頂上対決であったタイミングで流星打つとは考えにくいですが、もしあのタイミングでさらに流星を打っていたのなら)
兵法再起で大徳 周瑜が打てるようになるときは一騎当千にもつながりますし
まだ、勝ち目はあったかもしれないですけどね
でも連環+再建だし むりっぽいですが

あー月末は金がなくてゲーセンにいけない・・・

投稿: b2 | 2006年7月22日 (土) 02時39分

はじめまして~&七州昇格おめでとうございます~
同じ神速使いさんのBlogを発見できてちょっと感動してますw
周囲は槍の多いデッキばっかりですが、陰ながら応援しております~

投稿: 徒労 | 2006年7月22日 (土) 14時58分

>徒労さん
 はじめまして蒼々と申します!
はじめての訪問&書き込みどうもですーー、これから宜しくお願い致します。 おおおっ!神速使いの方ですかーーこれは奇遇ですね! 私のような未熟な神速使いのブログですが、 読んでいただけるとありがたいです! 確かに槍が多く、緑の国が増殖して、いや、しまくっておりますがwww頑張っていきましょう! 

投稿: 蒼々 | 2006年7月23日 (日) 01時32分

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